裏口入学や東大受験などで度々話題になっている悠仁さま。
2006年に生まれ、かつてはぱっちりお目目が可愛いなどと話題になっていた方だったんですが、
SNSでは、「公務による病み落ち説」なんて説も浮上しており、一部では、その原因が、眞子さまの炎上騒動や紀子さまとの親子関係にあるといった声もあがっています。
今回は、悠二さまの顔つきの変化に焦点を当て、その原因を探るべく、過去画像との比較や関係者へのインタビューなどを徹底調査してみました!
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【画像】悠二さまの顔が変わった!幼少期から現在までを比較!
引用元:山陽新聞
まずは、悠仁さまの幼少期の姿を振り返ってみましょう!
生まれた時から注目の的だった悠仁さま。
丸くてぷっくりとした頬、大きな目、そして愛らしい笑顔で、国民の心を虜にしていましたよね。幼稚園や小学校の入学式での姿は、まさに「皇室のアイドル」って感じでした!
引用元:デイリー新潮
でも今や、悠仁さまはすっかり大人の雰囲気に!
最近の写真を見てみると、シャープな顔立ちで結構別人のようです!
引用元:デイリー新潮
具体的にどこが変わったのか詳しく見ていきましょう!
クリクリお目目から韓国系の一重に変化
幼少期の悠仁さま、あのクリクリお目目を覚えてますか?
昔の悠仁さまの写真を見てみると、あの頃は本当に可愛らしい印象ですよね^^
引用元:気まぐれ情報
ぱっちりした目とふっくらとした頬が印象的で、まさに子供らしい無垢さを感じさせるお顔立ちでした。
ところが、最近の悠仁さまの写真を見てみると、かなり雰囲気が変わったことに驚きを隠せない方も多いのではないでしょうか。
引用元:週刊女性prime
お目目が以前よりもシュッと細くなり、全体的にシャープな印象が強くなりました。まるで、昔のクリクリした印象とは違い、大人びた、落ち着いた雰囲気が漂っています。
思春期を迎えると顔立ちが大きく変わることもよくありますし、悠仁さまもその過程にあったのでしょうが、
昔の可愛らしいお目目とのギャップが相まって、強く違和感を抱いた人も多くいたことでしょう!
今はどこか知性を感じさせるクールな目元へと変わっているのは確かですが、それもまた時の流れとともに現れる「成長」の一環なのかもしれません。
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激痩せ!?輪郭や骨格がかなり細くなった!
引用元:Amazon
昔の悠仁さまの写真を見ると、まだ幼いころはふっくらとした丸みのある頬が印象的です。
子供らしい柔らかい表情と、笑ったときにさらに丸みを帯びるその輪郭も愛らしさしいです^^
幼いころ特有の、丸みを帯びた頬がとても印象的ですね!
引用元:日刊ゲンダイ
最近の悠仁さまの写真を見比べてみると、その輪郭に大きな変化が現れています。
以前のふっくらした顔つきから、今では顔全体がシュッと引き締まり、明らかに輪郭が細くなっているのがわかります。
顎のラインもすっきりとしていて、成長とともに顔の骨格がしっかりしてきた印象です。
シュッ!
引用元:Twitter
昔の写真と比較すると「たしかに細くなっている、、、!」と感じざるを得ません。
髪型もストレートヘアから天パに!
髪型や髪質は、その人の顔の印象を大きく左右する要素ですよね!
引用元:皇室official
昔の悠仁さまを振り返ると、その髪型は短めで、すっきりとした印象が強かったですよね。
髪質もストレートで、自然にまとまったスタイル。
全体的にシンプルなショートカットが、顔立ちをはっきり見せていました。
引用元:週刊女性prime
現在の悠仁さまの髪型を見てみると、髪は全体的に長めで、特に髪が額を覆っていることで、顔が以前よりもシャープに見えます。髪質も以前に比べて天パっぽくなっており、全体的にボリュームが増している印象です。
昔のストレートで軽やかな髪型から、今の天パでボリューム増し増し感のある髪型に変わったことで、
悠仁さまの顔への変化は、髪型も大きなポイントの1つになっているんです!
【闇落ち!?】悠二さまの顔が変わった原因3つ!
引用元:DIAMOND
ここまで悠仁さまについて、顔つきや目つきの変化を動画や比較画像などで紹介していきました。
幼少期からの見た目の変化は、骨格であったり、頬や目元周辺の筋肉も著しく成長しますから当然のことなんですが、
悠仁さまが皇室、有名人であるという理由もあり、
見た目の変化を精神的や身体的問題があるのでは?と疑惑を目のむけている人も結構います。
公務によるストレスで発病したから?
引用元:プライムオンライン
増え続ける公務や行事に追われる日々。受験というだけでも注目を一身に浴びながら、悠仁さまの体調にも影響が出ているのでは?と噂されているんです!
実は過去に週刊誌にて、宮内庁が2022年から「インフリキシマブ」という潰瘍性大腸炎の治療薬を大量に購入していることが判明しているんです!
『週刊現代』が2週にわたって皇室、特に秋篠宮家をめぐる特集記事を掲載している。特に5月11日号の「宮内庁が『超高額薬(インフリキシマブ)』を大量に買っている」
引用元:ヤフーニュース
2022年11月に約716万円
2023年5月には637万円
そして11月には約852万円も購入されているんです。
この金額、桁違いでちょっと異常じゃないですか?
引用元:週刊女性prime
「もしかしたら、悠仁さまも同じような症状に悩まされているのでは? 」
そんな憶測も飛び交っています。
顔つきがシャープになり、痩せたように見えるのも、ただの成長の一環じゃなく、こうした病気や治療の影響かも…?
眞子さまの乱が飛び火して病んだ
引用元:COURRIER
2017年に小室圭さんのお母さんの金銭トラブルが発覚して以来、秋篠宮家がバッシング祭りになったことは記憶に新しいのではないでしょうか。
筑波大学附属高校に特別枠で入学した際には、当時の金銭トラブル問題と重ね合わせるような形で批判をされたり、論文でもなにかと炎上していました。
思春期から学生時代にかけてのこういったバッシングが、悠仁さまの病み落ちの原因の1つとして考えられています。
紀子さまとの親子関係がストレスすぎた!?
引用元:FNNプライムオンライン
紀子さまの教育への関与度がハンパないのは有名な話ですよね。
悠仁さまの筑波大学附属高校進学、実は一般入試じゃなくて特別な制度を使ったって知ってました?これには紀子さまの意向が強く反映されています。
振り返れば、悠仁さまがお茶の水女子大学附属幼稚園に入られたときには、紀子さまがお茶の水女子大の名誉特別研究員だったことから、「特別入園制度」が利用された。ほかの入園者は2度の抽選などの選抜をくぐり抜けての合格だったが、悠仁さまおひとりだけが制度を使われ、完全な“別枠”での合格だった。また、筑附高入学に際しては、お茶の水女子大と筑波大の間の「提携校進学制度」を利用された。
引用元:ポストセブン
さらに、紀子さまは悠仁さまの将来、特に東京大学農学部への推薦入試を視野に入れてるって噂もあり、
ネット上では悠仁さまの大学受験に反対する署名運動が勃発して、1万人以上が署名済みなんて報道もされ、炎上騒動になっていたのも有名です!
そんな紀子さまの教育への介入が世間から悠仁さまへの反感をかったからなのか紀子さまと悠仁さまの家族仲があまりよろしくないなんて噂もあり、
悠仁さまへの「甘い」扱いが世間の不満を爆発させてしまい、悠仁さまが病み落ちしてしまったのではないかと考えられているんです。
ということで、今回は悠二さまの顔つきや目つきの変化について、実際の画像比較やその原因について解説していきました!
今後の皇室トピックからも目が離せません!
それでは今回はこの辺で!